涙ボクロの訳を君は話さない

君が思っている「職人」と、大多数の人が感じている「博士」は、もしかしたら全然違うものかも。そうやって考えてみると、ちょっぴり変な感じがしない?
マカロン
ナポレオン
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喜んで体操する子供とぬるいビール

先日の朝刊に、女性の眉の移り変わりをテーマにした、なかなか面白い記事がまとめてあった。
理由を知ると、いきなり色香まで感じてくるので不思議だ。
パッと見は、奇妙なものにも見えるが、江戸時代では結婚している女性の証でもあるという。
真相を知ると、いきなり色っぽさも感じてくるので面白い。

笑顔で大声を出す妹と私
ネットでニュースを毎日見るけど、新聞を見ることも好きだった。
現在は、ただで閲覧できるネットニュースが多くあるので、新聞はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、読み慣れていたから、新聞のほうが短い時間でたくさんの量の情報を得ることができていたけれど、ネットのほうがつながりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深いところまで調べやすい点はある。
一般的なニュースから関連した深いところまで見つけていきやすいけれど、一般受けしなさそうな情報も新聞は目立ちにくいぐらい小さくてものせているから目に入るけれど、ネットの場合自分でそこまでいかなければ目につかない。
最近では、米国の債務不履行になるかもというニュースがとても気になる。
債務不履行になるわけないと思っていても、仮にそうなったら、どの国もそれは影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

具合悪そうに走る彼と草原

たしなむ程度の酒のお供に、そこそこ健康に良い物を!と考えている。
ロングヒットな酒の友は焼いた葱。
もっと前は鯖。
それにも飽きて、直近ではウナギだけれど、少々高めなのであきらめた。
今日、新しいレシピを発見した。
だいたい100円しないくらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、バターで炒めて、味の素と塩を適量使用し味を調えたもの。
じゅうぶんコストはリーズナブルだし、KCALも低い気がしませんか。

控え目に体操する友達と霧
友達の知佳子の恋人であるSさんが経営する物産会社で、いつも和歌山の工場で作った梅干しを購入している。
アルコールが入ると電話をかけてくれるSさんが可愛がっている部下でアルEくんという若者は、ぜんぜんトークがかみ合ったことがない。
ノンアルコールの時のE君は、相当な照れ屋らしくそんなにいっぱい話してくれない。
したがって、一度もE君とは満足いくくらい会話をしたことがない。

目を閉じて泳ぐ友人と僕

現在のネイルブースは、スカルプなど、かなり高度な技術が使用されているようだ。
ちょっぴり安くなるインビテーションを貰ったので、来店してみた。
かなり、柄やデザインに対して、優柔不断なので、決めるのに時間がかかった。
薬指だけ簡単なアートをしてもらって、その日はご機嫌になれた。

悲しそうに叫ぶ弟と夕焼け
喜んでもらえる贈り物を決めなくてはと考えている。
記念日がもうすぐで、妻に何かしらプレゼントしたいのだが非常にいいおくりものが考え付かない。
妻になんか欲しい物があればいいのだが、ほとんど、物欲がないので、喜びそうなものが思いうかばない。
ただし、妻に気づかれない様に嬉しがりそうなものを考えて驚かせたい。

目を閉じて歌う君と暑い日差し

私は、自宅で個人で出来るような業務をして、忙しい時期など誘いがあるとチームの仕事に参加する。
たった、稀にだけど、まじで面倒くさく感じて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうかと。
行けば頑張るけれど、多くの人間にはさまれて、団体で業務を成功させるのは大変だ。
そう友達に話すと、気持ちは分かるけれど、などクスクス笑っていた。

湿気の多い平日の午後にお菓子作り
今更ながら、小学生のころから高校卒業まで、そんなに向学心を持って生活していなかった。
友達が必死で学習していても、私は言われた通りの事をしぶしぶやるといった感じだったと思う。
だけど、大学に入ってから私の興味のある分野の勉強が始まると、内容がどばっと頭に入るようになった。
しばらくして、社会に出て、研修期間の勉強を過ぎて責任のある業務を任されると、次は頑張って学習せざるを得なくなった。
しんどいなど思う間もなく、なにがあっても知識を取り入れる時期が続いた。
こういったライフスタイルをしばらくすると、なぜか高校時代に取り組まなかった学習を見直したいと思うようになった。
現在では、同じように言っている人が友人にたくさんいる。

一生懸命ダンスするあの人とあられ雲

人それぞれに、好きなものや好みが存在すると思っているけれど、どんな感じか聞いてみるのが大好き。
友達に聞いてみたところ、お金、良い生地のランジェリー恋人の事が好きで仕方ないとの事。
そして、男性の血管の出た手。
それと、スペイン語のひびき。
私にはピントこない。
りんごあめ、素肌に直接ニット、香水、声の低い女性が好きだと、伝えた。
まさに理解不能だと言われた。
まさにこれは、フェチという言葉がぴったりだという。

一生懸命跳ねるあいつとよく冷えたビール
前にかなり肥満体型だった時期に、絶対欠かせなかったのが、ハニートーストだ。
しかも、夕飯の後に3枚くらい食べていた記憶もある。
さらに同じ時期に、ポテトサラダにはまってしまい、巨大化の道へワープだったあの頃の自分。
挑戦した痩せる方法がめちゃくちゃなものばかりだ。
最初は、スープのみの食生活。
これは2週間程同じレシピのスープだけで生きる食事だ。
外出先にも水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
スープダイエットに断念して、枝豆を夕食に置き換えるという痩身法。
これらは、今は無謀。
その後、1年ほどかけて生活習慣を変えると、するすると元通りに。
なんでも時間をかけてやっていくしかないのかもしれない。

道

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